ユーザビリティと管理機能 セキュリティ セキュリティにも配慮
ID番号によって利用できる機能を制限する「アクセス制御機能」

個々のID番号で利用できる機能を登録できます。
最大22個のPIN(※)IDを設け、それぞれにプリント、コピー、ファクス、スキャンの機能を制限することが可能です。業務内容や部署ごとによって、付与するPIN IDを分けることができるため、情報漏洩リスクや想定以上のコストの増加を抑制することができます。PIN IDは「PINマネージャー」によってパソコン上で管理できます。
- ※Personal Identification Number
- ※プリントの制限を行うにはオプションのPrint Job Accountingソフトウェアが必要です
アクセス制御機能とPrint Job Accountingの併用でセキュリティ対策とコスト削減策を両立
利用できる機能をPIN IDごとに設定・管理し、さらにPrint Job Accountingによるプリント履歴集計、プリント機能制限、枚数課金で経費を管理。日常業務の中におけるセキュリティ対策とコスト削減策をサポートします。

アクセス制御の設定を有効にすると、操作時にPIN IDの入力が必要になります。
正しいPIN IDでログインできた場合でも、許可されていない機能は利用できません。