ユーザー/コスト管理
印刷ドキュメントを効率的に管理できる。
高機能ユーティリティを搭載。
複数のプリンタを一括管理できるPrintSuperVision Multi Platform Edition
(Windowsのみ)

社内に設置している複数のプリンタを一台のパソコンで管理できるユーティリティソフトです。管理負担を軽減しながら、快適なプリント環境を維持できます。
- ※OKIデータホームページよりダウンロードできます。
対応OSなどの詳細につきましてはこちらをご覧ください。
- メンテナンス通知機能
- 紙詰まりや用紙切れ、トナー切れなどの情報を担当者にメールで通知します。
- 消耗品情報表示機能
- 消耗品を交換した時期の記録をとり、おおよその交換時期予測を表示します。
- マップ機能
- プリンタの配置場所をオフィスに合わせてマップ表示。
複数のプリンタ稼働状況をオフィスマップ上で確認できます。 - クローニング機能
- 本ユーティリティで管理するプリンタのメニュー設定値を複数のプリンタに一括コピーします。
- レポート機能
- 消耗品や印刷枚数の統計情報を表示したり、CSV形式で書き出せます。
プリンタの利用状況の分析に役立ちます。
インストール作業をスムーズにするWeb Driver Installer(Windowsのみ)
新しいプリンタがネットワークに接続されると同時に、各利用者へ自動でメールを配信。利用者が、メールに記載されているURLをクリックするだけでプリンタドライバをインストールします。
- ※OKIデータホームページよりダウンロードできます。
対応OSなどの詳細につきましてはこちらをご覧ください。
Eメールサービス機能
PDFやPostScriptファイルなどをEメールに添付してプリンタに送信し、プリンタから印刷できる機能です。Eメールを利用するため、ファイアウォールの外からでも利用できます。

コスト削減に威力を発揮するPrint Job Accounting Lite

プリンタの利用状況の分析に必要な印刷履歴を保存可能。月ごとのプリント枚数やユーザー別利用頻度といったプリンタの利用状況をプリントサーバを使わずに10台まで一括管理でき、適切なコスト削減対策を講じることが可能です。
- ※OKIデータホームページよりダウンロードできます。
対応OSなどの詳細につきましてはOKIデータホームページをご覧ください。
- 印刷履歴集計機能
- 月単位でのプリント枚数や部署単位・個人単位での印刷枚数などのプリント履歴を集計。社内のプリンタの利用状況を正確に把握できるため、プリントコストの削減を行う際の具体的な目標を設定することができます。
- 課金計算機能
- 社内全体はもちろん、各部署や個人単位でのプリントコストの算出を行えます。個々のコストを正確に把握することで、業務内容の特性に合わせた的確な予算配分やコスト削減策を講じることが可能になります。
- プリント制限でコスト削減を実践できる!
- Print Job Accounting 2(別売オプション)

- PrintJobAccountingLiteの機能に加え、印刷枚数の上限を設定できる「印刷制限機能」を装備し、50台までのプリンタを一括管理。コスト削減の目標設定から印刷制限の実践まで、幅広く利用できます。
セキュリティを高めるユーザー認証
管理者が許可したユーザーのみに印刷権限を与えることで、セキュリティを高めることができます。ユーザー認証には、Windowsログイン(LDAP)を使用することも可能です。
- ※Windowsのみ
